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福岡県福岡市の下肢静脈瘤レーザー治療第一血管外科クリニック
TEL:0120-946-675(受付時間:9:00~18:00)
福岡県福岡市中央区天神1-4-2
エルガーラ7F (大丸東館・オフィス棟の入口は国体道路・
 済生会病院側・天神南駅交差点)

患者様第一に寄り添う看護

患者様第一に、寄り添う看護を心がけています

院長紹介

有薗 久雄
HISAO ARIZONO

1992年に福岡大学医学部を卒業後、福岡大学病院麻酔科で全身管理を学び
1998年には日本麻酔科学会認定麻酔科専門医を取得、その後、形成外科で解剖を学び多くの症例を手がけてきました。 2009年から2010年にかけてアメリカの下肢静脈瘤治療の権威であった故ジョン・キングスリー医師から直接指導を受け、アラバマベインセンター認定医 となると共に米国静脈学会会員となり、米国の最新レーザー治療を日本で実践し、これまでの最新レーザー治療症例数は8000例を超えました。
下肢静脈瘤に対する血管内焼灼術実施基準による実施医
学会認定ストッキングコンダクター

親しみやすく話しやすいクリニックです

院長をはじめスタッフは、なるべく患者さんが親しみやすく話しやすい雰囲気を作っています。
当院のテレビコマーシャルも、下肢静脈瘤について「どんなことでもなるべく気軽にご相談いただきたい」という姿勢を表すために、院長と患者さんが笑顔でしゃべっているシーンにしています。

初診の患者様を親身にサポートしています

初診の患者様を親身にサポートしています 下肢静脈瘤は最近になって知られるようになった病気です。

初診の患者さんは不安なお気持ちを抱えてクリニックに来られていますから、看護師は問診からお着替え、エコー検査、診察を通して、自分の家族のように親身になって接するようにしています。
ビルの入り口の場所がわからない患者さん、携帯電話でご連絡いただければお迎えに上がることもあります。
エコー検査のときは、ベッドに上がっていただくので、段差に気をつけて安心して検査を受けていただくようサポートします。
カウンセリング室では、先生がエコー検査の結果を踏まえて治療方針についてご説明するのですが、その時は患者様が気にされていることは何か、手術の傷口の見た目を気にされているのか、痛みの少ない技術のほうがよいとお考えか、お仕事に早く復帰されたいと考えているのか、お気持ちを読みとるよう努力しています。
痛みについては、保険適用の手術の患者さんは翌日に再診で来られたときに「ちょっと痛かった」とおっしゃる方もいらっしゃいますが、痛み止めを飲んで疼痛コントロールができています。

院長先生は「患者様第一」がモットーです

血管内治療を受けた方は、「痛みがなくてすごく足が楽になりました」「足が軽くなりました」とおっしゃる方も多いです。 患者さんはいい患者さんばかりで、とても患者さんに恵まれているクリニックだと思います。 院長先生は、「患者さん第一」がモットーで、病因についても治療についても1から10まで説明する人です。患者さんが院長に質問しにくいという雰囲気はないと思います。 看護師は、患者さんにご満足いただくために、患者さんの心に寄り添った看護を心がけています。 クリニックに来られている患者さんは、すでに困っておられる訳ですから、いちばん困っていることは何なのか伺いたいと思っています。

早めに治療するほど負担が減り楽になります。ご一緒に考えましょう

手術適応外の患者さんには、弾性ストッキングのはき方のコツなどを丁寧にご説明しています。 下肢静脈瘤は放置していて治ることはありませんし、悪化して血管が太くなると治療方法が限られてしまいますが、早めに治療をするほど選択肢が増えるとともに楽に治る傾向が高くなります。 治療がむずかしくなる前に、治療方法をご一緒に考えさせていただければと思います。気になることは何でもおたずねください。 治療方針に十分ご納得いただいた上で、一緒に下肢静脈瘤を治していきましょう。

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